マガジンのカバー画像

ヤマハマリンクラブ・シースタイル

13
ヤマハ発動機が運営する会員制レンタルボートクラブのマガジンです。海での様々な遊び方や全国のマリーナ情報など、海をより楽しむ情報を発信していきます!
運営しているクリエイター

記事一覧

Sea-Style 「潮流と灯台と湊町(関門海峡)」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

本州と九州を隔てる関門海峡。最も狭くなる早鞆瀬戸ではその幅は650メートル。船乗りにとって…

Sea-Style「手軽にアイランドクルージングを楽しむ(三河湾・日間賀島)」【ヤマハマ…

アイランドクルージング−−−。島に航くまでの高揚感。港に舫を取ったときの安心感。そして離…

Sea-Style「高原の湖で楽しむ水上のひととき」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

今回は福島県・猪苗代湖のシースタイルをお届けします。 広大な湖に歴史あり  猪苗代湖の印…

Sea-Style「週末・湖上の時間」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

静岡県の西部に位置する浜名湖は、室町時代に起きた明応地震によって太平洋と繋がった汽水湖で…

Sea-Style「うず潮の海へ」【ヤマハマリンクラブシースタイル】

播磨灘と紀伊水道が交わる場所。国内でも最も早い潮流を生み、航行の難所と言われてきた鳴門海…

Sea-Style「最深の湾と富士山と」 【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

 富士山の麓に広がる駿河湾は水深2500メートルを超える、国内で最も深い湾として知られ、海岸…

Sea-Style「水路を航く、船上時間」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

 シースタイルでも人気の高い東京ベイエリアは関東圏でのご利用の方には馴染みのあるゲレンデではないでしょうか。特に水路巡りと湾奥での釣りが人気で、不思議なことに何度訪れても飽きない、魅力に溢れた水域です。 閘門から水路へ  今回は東京夢の島マリーナを拠点に運河を巡りながら羽田空港までのクルージング。マリーナを出港して新砂水門を抜け、まずはリバークルーズの定番である荒川ロックゲートに向かいます。この荒川ロックゲートは荒川と小名木川、隅田川へと抜ける水路を結んでいる閘門です。水

Ses-Style「南の島の楽園クルージング」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

目を細めるほどに輝いていた空が、ゆっくりと赤みを帯びてマジックアワーと呼ばれるこの時間に…

Sea-Style「那の津へ〜博多湾クルージングを楽しむ〜」【ヤマハマリンクラブ・シース…

今回は福岡県・博多湾のシースタイルをご紹介します。 デイクルージングがベストの博多湾  …

Sea-Style「茅渟《ちぬ》の海を走り尽くせ」(ヤマハマリンクラブ・シースタイル)

今回は大阪湾のシースタイルをお届けします。 淡路島と紀淡海峡、明石海峡に囲まれた大阪湾。…

Sea-Style「多彩なボーティングスタイルが楽しめる琵琶湖」【ヤマハマリンクラブ・シ…

今回は琵琶湖を楽しむシースタイルをお届けします。  その形が楽器の琵琶に似ていることから…

Sea-Style「港・横浜・別世界」 【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

横浜といえば安政の開港5港のなかでは最も大きく、人口の多さでは群を抜き、首都圏の港として…

「はじめまして」のご挨拶【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

皆さん、はじめまして。ヤマハマリンクラブ・シースタイルです。 この度、ヤマハマリンの仲間…