マガジンのカバー画像

ヤマハマリンクラブ・シースタイル

9
ヤマハ発動機が運営する会員制レンタルボートクラブのマガジンです。海での様々な遊び方や全国のマリーナ情報など、海をより楽しむ情報を発信していきます!
運営しているクリエイター

記事一覧

Sea-Style「うず潮の海へ」【ヤマハマリンクラブシースタイル】

播磨灘と紀伊水道が交わる場所。国内でも最も早い潮流を生み、航行の難所と言われてきた鳴門海…

Sea-Style「最深の湾と富士山と」 【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

 富士山の麓に広がる駿河湾は水深2500メートルを超える、国内で最も深い湾として知られ、海岸…

Sea-Style「水路を航く、船上時間」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

 シースタイルでも人気の高い東京ベイエリアは関東圏でのご利用の方には馴染みのあるゲレンデ…

Ses-Style「南の島の楽園クルージング」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル…

目を細めるほどに輝いていた空が、ゆっくりと赤みを帯びてマジックアワーと呼ばれるこの時間に…

Sea-Style「那の津へ〜博多湾クルージングを楽しむ〜」【ヤマハマリンクラブ・シース…

今回は福岡県・博多湾のシースタイルをご紹介します。 デイクルージングがベストの博多湾  …

Sea-Style「茅渟《ちぬ》の海を走り尽くせ」(ヤマハマリンクラブ・シースタ…

今回は大阪湾のシースタイルをお届けします。 淡路島と紀淡海峡、明石海峡に囲まれた大阪湾。…

Sea-Style「多彩なボーティングスタイルが楽しめる琵琶湖」【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

今回は琵琶湖を楽しむシースタイルをお届けします。  その形が楽器の琵琶に似ていることから名づけられたという琵琶湖ですが、この名前がついたのは江戸中期以降とのことで、それ以前は鳰海(におのうみ)や近淡海(ちかつおうみ)と呼ばれ、京都にも近いことから交通の要衝として栄え、湖族が水運を支配してきました。   戦国時代には湖の周囲に数々の城があり、現在でも城跡は1300あるそうですが、これは肥沃な土地の支配を求めて、多くの戦が起きていたことを伝えるものです。比叡山の延暦寺や日吉大社

Sea-Style「港・横浜・別世界」 【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

横浜といえば安政の開港5港のなかでは最も大きく、人口の多さでは群を抜き、首都圏の港として…

「はじめまして」のご挨拶【ヤマハマリンクラブ・シースタイル】

皆さん、はじめまして。ヤマハマリンクラブ・シースタイルです。 この度、ヤマハマリンの仲間…